プチ節約ダイエット

あったか〜いコーヒーの香りと湯気って、癒されますよねぇ(^^)
そこで問題です!


 ●カフェで癒された後に、私フタバが取る行動は何でしょう?

  A:飲み(食べ)終わると猛ダッシュでお店を出る。

  B:設置されているフリーペーパーを速読、丸暗記。

  C:ミルク&シュガーを神ワザ的に素早くバッグにしまう。


何ていうか、『芸』のない選択肢でスミマセン。
選びましたか?

では、正解発表です。

 ↓
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○正解は【C】
「ミルク&シュガーを神ワザ的に素早くバッグにしまう」です。


コーヒーを注文したときのお砂糖とミルクを使わないとき、貰わなかったり残して帰るのは、ちょっと損した気がしませんか?

特にそれがポーションタイプのコーヒーフレッシュとカロリーオフのダイエットシュガーだった場合は必至です!

でもでも、

1日に飲むコーヒーの量(ちなみに私は胃潰瘍にならないのが不思議!)を考えると、お砂糖とミルクはなるべく控えたいかも・・・・・

なんて密かに葛藤しつつ、結局はもらって帰る『セコい女』です。
posted by さおり at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | プチ節約ダイエット

プチ節約ダイエット法

■『プチ節約』でダイエットに具体的『実感』を!

ダイエット中、“これだけ痩せた”という『実感』が無いままだと、気持ちに的にもハリが無くなってしまいます。

その結果、
 →[マンネリ]→[モチベーション低下]→[挫折]

なんて事にも、なりかねませんよね(><)

そんなときに役立つのが『コーヒーのお砂糖とミルク』なんです。



■『プチ節約ダイエット法』

方法はとってもカンタン。外でお茶をしたときに、もらったお砂糖とミルクを“使わないでおくだけ”です。

そして、使わなかったお砂糖とミルクをじーーっと見ます。
たったコレだけで、

 →「この分(お砂糖とミルク)だけ、確実に太らないで済んだ!」

と視覚的に実感しましょう。さらに、

 →「私って、今ダイエットしてるっ!」

と『実感』+『再認識』もできて、一石二鳥。
何事も“初心忘れるべからず”ですからね。

方法は他にあれば、何でもいいと思います。もっと(セコくない)いい方法をご存知でしたら、是非さおりにも教えて下さい☆

でも・・・

「こんなの恥かしくて、彼の前じゃ出来ません!」というアナタ。

そんな乙女心、応援します!

代わりに『プチ贅沢(?)ダイエット』を最後にご紹介してますから、チェックしてくださいね☆
posted by さおり at 23:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | プチ節約ダイエット

自己満足ダイエット

■自己満足でダイエット

さてさて、、勇気を出して(?)自宅にお砂糖とミルクを持って
帰ったとしますね。その次にするのは・・・・

グラニュー糖はすぐには使わず、中身が見えるビンに入れ替えます。もしくはスティックのまま、本数が見える状態でストックしていきます。
ポイントは“量がひと目で分かること”です。

少しずつビンに貯まっていくグラニュー糖に、ちょっとした自己満足を覚えませんか?

小さな変化でも、普段あまり実感しにくいダイエットの成果を客観的に見える形にすると、結構励みになり、ダイエットモードも高まります。

節約とダイエットの共通点、“積もり積もれば”をお忘れなく!



■ストックしたお砂糖とミルクの使い方

ある程度貯まったら、後はお料理などに利用すると便利です。

 ≪グラニュー糖≫
  →お砂糖を切らしてしまったときのストックに。

 ≪コーヒーフレッシュ≫
  →開封しないで、そのままストック。古い物から使っていきます。

スクランブルエッグや卵焼きなどを作るときに、卵1個に対してコーヒーフレッシュ1つの割合で加えると、プロっぽくなります。
また、カレーやシチューの仕上げにも◎(^^)



コーヒーに付いてくる「お砂糖&コーヒーフレッシュ」だけで、でここまで語れるのは、私だけでしょうか・・・(^^;

でも、ダイエットに関しては毎日の積み重ねが大切。
“小さな事からコツコツと”です。

生活の中で、自分だけのダイエットを見つけるのも結構たのしいものですから、ぜひ皆さんも見つけてみて下さいね☆

あなたの節約&自己満足ダイエット、何でもお待ちしてまーす!
posted by さおり at 23:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | プチ節約ダイエット

プチ贅沢ダイエット

■『プチ贅沢ダイエット法』

最後になりましたが、こちらも方法はカンタン。
夕食を少ーしだけ残して『ごちそうさま』をするだけです。

中国では、出されたお料理を少し残すのがマナーなんですって。
そこでちょっぴり真似してみると・・・

まず、残した食事の分だけ『太らないで済んだ』と実感できます。

さらに、食器に残った食事を見て、視覚的に『もうお腹いっぱい』とアタマに認識させるわけです。

つい食べすぎちゃう人の“奥の手”かも?!

でも、やっぱり残すのはもったいないので、翌日の朝食や昼食に。
節約にもなりますよ(^^)

・・・・・って、結局セコくて、スミマセン。
posted by さおり at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | プチ節約ダイエット